2005年国際親善ジュニアスポーツ
姉妹都市交流アクティビティー
2005年8月3日 10:00〜 札幌市役所
国際親善ジュニア姉妹都市交流事業は、スポーツを通して、国際親善と相互理解を含め
さらにお互いの国の文化習慣を知り、国際感覚を習得し心豊かな人間形成を目的に行って
います。
今年は、瀋陽市との有効都市提携25周年を記念して、札幌市内中学校で活躍している男子
バトミントン選手(16名)によって編成されたチームを派遣し、瀋陽市中学生、北京市体育学校
の生徒、及びアマチュアバトミントン協会と交流大会を行うほか、各選手との交流会などが指定
されています。
フロンティアライオンズクラブでは、選手団にユニフォームを寄贈致しました。

選手団 札幌市観光文化局 理事 中田 博幸氏 挨拶

選手団紹介 決意表明
札幌市選手団キャプテン 手稲中学 岸川 倭 さん

寄贈品贈呈 会長 L山室 吉博

札幌市よりの感謝状授与

記念撮影